AI-Evaluated Practical Reskilling

知識でなく“実践力”を、
AIが評価する研修。

現場の課題から実務演習をAIが生成し、提出された成果物(コード・設計・企画・業務改善)の到達度をAIが評価。 動画を見て確認テストを解くだけで終わらせず、“わかった”ではなく“現場でできる”ところまで伴走します。
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象となる場合、中小企業は訓練経費の最大75%が助成されます(同時双方向型は賃金助成も対象)。
※経費助成には1人1訓練あたりの上限額があります(中小企業の場合、同時双方向型30〜50万円・eラーニング15万円)。支給には計画届の事前提出と労働局の審査・支給決定が必要であり、当社が受給を保証するものではありません。受講料は申請事業主さまに全額お支払いいただきます。

研修領域(4分野)

貴社のリスキリング戦略に合わせて選べる、4つの専門研修領域です。

Webエンジニア育成

TypeScript・React・Next.js を中心とするモダンWeb開発の専門技能。基礎・応用の2階層で、貴社のプロダクト開発を担う人材を育成。

インフラエンジニア育成

AWS・オンプレ・ネットワーク・監視・鍵管理を横断する基盤専門技能。基礎・応用の2階層で、貴社のシステム基盤を担う人材を育成。

社内プロダクトAI開発

自社業務にAIを組み込む内製化技能。生成AIプロダクトを企画・実装・運用できる中核人材を育成。AI×ソフトウェア専門技能との組み合わせ受講も推奨。

AI体系知識(eラーニング)

AI基礎・AI開発基礎・AI開発応用の3階層で、AI領域の体系的知識を業務と並行して習得。Live研修と組み合わせるハイブリッド学習を推奨。

公開講座カタログ

実践技能を伴走指導で習得するライブ研修(6講座)と、AI領域の体系的知識を自分のペースで学ぶeラーニング(3講座)を目的別にご用意。
標準学習時間・カリキュラム・受講料は1点固定です。

ライブ研修(9講座 / 同時双方向型訓練)

eラーニング(3講座 / AI領域)

🔄 ハイブリッド学習パスのご提案: eラーニングで体系的知識を習得した後、同時双方向型訓練のハンズオンで実践技能を身につける段階的な学び方を推奨しています。それぞれは目的・カリキュラム・修了要件が異なる独立した訓練として設計されており、計画的に組み合わせることで最大の学習効果が得られます。

講座カタログ詳細を見る

他社にない、AIによる「成果物評価」と「現場PBL生成」

動画を見て確認テストを解くだけの研修は、もう差がつきません。Singerは提出された成果物をAIが評価し、貴社の現場課題から演習を生成する——職種を問わず“現場でできる”ところまで踏み込みます。

AI成果物評価

提出された成果物をAIが評価。コードなら要件・設計・セキュリティ・ベストプラクティスの4軸、企画・業務改善ならその到達度を、職種に合わせて採点します。

さらに「なぜそうしたか」を問う理解度確認で、“理解して身についているか”まで検証。

※「やった」ではなく「理解してできる」を測る、Singer独自の評価エンジン。

現場PBLをAIが生成・個別化

貴社のDX課題をヒアリングし、実務ケース演習(PBL)をAIが生成。部署・担当者ごとに課題を変えた個別演習も作成できます。

受講最終日には現場でそのまま使える成果物(プロトタイプ/ドキュメント/自動化)に到達。提出物は上記AIが評価します。

※OFF-JT として制度設計(業務処理そのものは別途切り分け)。任意機能・研修ごとに+100,000円/グループから。

成果まで届ける、定着支援

修了状況・スキルマップ・推奨次アクションを定型書式でPDF発行。さらに継続伴走サブスク「Singer Continuous」で、学んだ専門技能を業務に定着させます。

月1セッション+Slack質問対応+教材アクセス継続。月額 50,000円〜 / 社
※修了証・受講ログ・カリキュラム・領収書・価格疎明書(様式28号)も合わせて発行。

📋 経産省「デジタルスキル標準(DSS)v2.0」対応

全講座は 経済産業省「デジタルスキル標準 ver.2.0」(DXリテラシー標準・DX推進スキル標準)の専門技能区分にマッピング済み。貴社のリスキリング計画書類に直接記入可能な形でカリキュラム情報をご提供します。

人材開発支援助成金の活用を、制度に沿って正しく支援

対象となる場合、中小企業は訓練経費の最大75%が助成されます(1人1訓練あたりの上限額あり)。無料の試算ツールで上限額を反映した助成額をその場で確認でき、申請に必要な書類発行(価格疎明書〈様式第28号〉を含む)・社労士紹介までサポートします。
※助成率・上限額はコース・企業規模・訓練形態により異なります(eラーニングは中小企業で1人15万円が上限)。支給は労働局の審査・支給決定によります。

FREE TOOL

助成金プランを、自分で作れる無料ツール

GビズID準備の案内から、助成額の自動試算・必要書類チェックリスト・計画概要PDFの出力まで。登録無料・今すぐ使えます。

無料ツールを使う →

受講証跡の定型発行

受講証明・受講ログ・カリキュラム・領収書・価格疎明書(様式28号)を定型書式で発行いたします。

社労士のご紹介

申請手続きについては提携の社会保険労務士をご紹介いたします。計画届・支給申請書類の作成を委託可能です。

制度適合の設計

確定カリキュラム・確定受講料・標準学習時間を1点に固定。ライブ研修・eラーニング両形態とも要件を満たす設計です。

⚠ ご確認ください(2026年6月13日時点)
・支給可否・支給額は労働局の審査・支給決定によるものであり、当社が受給を保証するものではありません。受講料は申請事業主さまに全額お支払いいただきます(助成金は訓練経費の一部を後から助成する制度であり、受講料が無料になる制度ではありません)。
・当社は、受講企業さまへのキャッシュバック・営業協力費・レビュー謝礼・クーポン等、名目を問わず金銭・経済的便宜の提供を一切行いません。「実質無料」「実質0円」を謳う勧誘は不正受給につながるおそれがあると厚生労働省が注意喚起しています。
・令和8年4月・5月の制度改正により、eラーニング訓練の経費助成上限の見直し(中小企業15万円/人)、「受講料等の価格設定に関する疎明書(様式第28号)」の提出義務化等が行われています。当社は助成金申請の有無による受講料の差を設けていません。
・助成金の申請手続きの代行は社会保険労務士の独占業務であり、当社は行いません(提携社労士をご紹介します)。最新の制度は 厚生労働省のWebサイト をご確認ください。

貴社のリスキリング計画を、
お聞かせください

講座カタログ・お見積もり・計画届に必要な書類のご相談まで、法人様向けに無料で対応いたします。